何かを書こうと思ったのですが、陳腐な言葉しか浮かんできません。
ですから、この歌を掲載します。
限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう・・・
言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう…
ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた
今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから
一人じゃないから キミが私を守るから
強くなれる もう何も恐くないヨ…
時がなだめてく 痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから
何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから
どんなに強がっても ため息くらいする時もある
孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める
一人じゃないから 私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく 痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる
時に人は傷つき、傷つけながら 染まる色はそれぞれ違うケド
自分だけのStory 作りながら生きてくの
だからずっと、ずっと あきらめないで….
一人じゃないから 私がキミを守るから
あなたの笑う顔が見たいと思うから
時がなだめてく 痛みと共に流れてく
日の光がやさしく照らしてくれる

AI Story
一人じゃないから 私がキミを守るから
それぞれの少しの勇気が、日本をそして東北を、再び立ち上がらせる

kuroko